レフィーネ ナチュラルブラック

レフィーネ/ナチュラルブラックを徹底レビュー

レフィーネ (ナチュラルブラック)はどんな人にオススメ?

レフィーネは豊富に選べる7色が特徴の白髪染めです。カラーラインナップはダークブラウン、マロンブラウン、ローズブラウン、ゴールドイエロー、オレンジ、オリーブ、そしてナチュラルブラックです。

 

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レフィーネ/ナチュラルブラックってどんな色?

まず、レフィーネナチュラルブラックについてご紹介します。ナチュラルブラックは、レフィーネのラインナップの中で最も暗い色です。頭髪の色といえば黒が最も一般的な色ということもあり、男女問わず使えるのもうれしいポイントです。

 

ヘアカラーといえばブラウン系が主流ですが、茶髪があまりに流行したために若年層では黒髪の人気が高まっています。敢えて黒を選ぶことで若々しい印象とインパクトを与えることができます。さらに、ブラックの髪には鋭く重厚な印象と理知的なイメージがあります。そんな印象を与えたい、また黒髪が落ち着くという方にナチュラルブラックがオススメです。そういったことからビジネスシーンでも有効で、男性に特に人気です。

白髪の量による仕上がりへの影響

白髪染めの仕上がりには白髪と黒髪の割合が大きく影響します。例えば、白い紙と黒い髪を並べて、そこに同じ色の絵の具をかけたとします。白い紙の方はしっかり色がつきますが、黒い方は黒いままで色がついてるかどうかわかりません。同様のことが、白髪染めを使ったときにもおこります。もとから、白髪染めは黒い髪は染めにくくなっています。白髪が少ないと、明るい色の白髪染めを使っても黒髪の部分は黒いままになってしまうのです。ですから、白髪が少ない状態であれば、ナチュラルブラックを使えば綺麗に染まるのです。

髪質による影響

髪質も白髪染めの仕上がりに影響を与えます。硬い髪質の白髪は染まりにくいので、パッケージなどの色見本より一段明るい色に仕上がってしまいます。ナチュラルブラックであれば元の色が濃いため、不本意に明るい仕上がりになってしまうことは避けられます。

 

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節約ならレフィーネ/ナチュラルブラック

黒の染料は色落ちしにくいので、使用料を抑えて節約することができます。

レフィーネ/ナチュラルブラックの欠点

黒という色の特徴は、なんといっても隠蔽力の高さです。学校での習字や絵の授業で経験があるかと思いますが、墨や絵の具など黒いものを髪や衣服につけてしまったら、その下にあったものは殆ど見えなくなってしまいますよね。それくらい、黒というのは強い色です。逆に、黒の上に何か別の色を塗ってもほとんどわかりません。上記の特色は、その黒という色の性質による所が大きいのですが、これが逆に欠点ともなりえます。一度黒に染めてしまうと明るい色に染め直すのは難しくなってしまうのです。特に、レフィーネは7色ものカラーラインナップがあります。これらを色々と試してみたいとお思いなら、最初にナチュラルブラックを選ぶのは避けてください。

やっぱり黒髪

特に色合いに関しては、頭髪の色といえば黒が最も一般的な色ですし、落ち着いた色にしたいということであればナチュラルブラックが最適でしょう。白髪の量、髪質といった要素に左右されないというのも強みですね。ビジネスなどでフォーマルなファッションが多い方であれば、衣服とは黒髪のほうがマッチしやすいでしょう。特に男性には、ナチュラルブラックがオススメです。この条件に当てはまる方は、是非お試しください。

 

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